2018.12.21更新

口の筋力の低下は、食べこぼしや滑舌の低下など招きます。これを少しでも防ぐために、顔や口の周りを、動かす運動をしてみましょう。

口の体操は、口の機能低下を、防ぐだけでなく、脳へ適度な刺激を、与えることからも表情も、豊かになります。

テレビを、見ながら、家事をしながらでもら手軽にできるものですから  日常生活に、取り入れてみてください。

⑴口を横に イーと言うように引っ張ってみる

⑵唇を突き出す  ウーと発音するように。

⑶頬を膨らませる

⑷息を吸う  唇をすぼめて息をできるだけ吸うように

⑸口を大きく開けて アーと声を出す。

 

一度試してみてください!!

投稿者: 末広歯科医院

2018.12.21更新

普段何気なく使っている歯ですが、歯は、食べ物を噛み体内に取り入るだけでなく、正しい発音や、表情の、豊かさにも影響します。

自分の歯が20本未満になると、うまく食べられない、滑舌が悪くなる、表情が乏しくなるなどQOL(生活の質)が、大きく下がります。

このために、  80歳で20本以上の、自分の歯を保つ

ことが、生涯に、わたるQOL の維持  向上に欠かせません

投稿者: 末広歯科医院

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