2020.07.29更新

地域によっては 度重なる豪雨被害や全国に広がっている新型コロナウイルス感染症者数の増加など厳しい状況が続いています。
大雨や台風への早めの備え・感染防止対策を行い、健康にご留意のうえお過ごしください。
また、暑くなってきましたので熱中症にもお気をつけ 水分補給を忘れずに お過ごし下さい。

投稿者: 末広歯科医院

2020.07.20更新

日常生活で、歯がしみるといった経験があるかと思います。
この「しみる」という言葉は、方言では「寒いことや凍ること」を指すこともあるようですが、「液体などが他の物の中へとにじむようにして入り込む」痛みのことです。
解剖学的には歯冠の周囲は神経がないエナメル質で覆われているので、通常ではしみるということは起きません。しかし、エナメル質がすり減って内部の象牙質が出ている、歯肉が下がって根っこの一部が露出している状態でしみてきたりします。
また、冷たいものや甘いもの、歯ブラシの毛先が触れた時などに、歯に感じる一過性の痛みで、特にむし歯や歯の神経(歯髄)の炎症などの病変がない場合にみられる症状があります。
これを「知覚過敏」、正式には「象牙質知覚過敏症」といいます。

投稿者: 末広歯科医院

2020.07.20更新

日常生活で、歯がしみるといった経験があるかと思います。
この「しみる」という言葉は、方言では「寒いことや凍ること」を指すこともあるようですが、「液体などが他の物の中へとにじむようにして入り込む」痛みのことです。
解剖学的には歯冠の周囲は神経がないエナメル質で覆われているので、通常ではしみるということは起きません。しかし、エナメル質がすり減って内部の象牙質が出ている、歯肉が下がって根っこの一部が露出している状態でしみてきたりします。
また、冷たいものや甘いもの、歯ブラシの毛先が触れた時などに、歯に感じる一過性の痛みで、特にむし歯や歯の神経(歯髄)の炎症などの病変がない場合にみられる症状があります。
これを「知覚過敏」、正式には「象牙質知覚過敏症」といいます。

投稿者: 末広歯科医院

2020.07.20更新

日常生活で、歯がしみるといった経験があるかと思います。
この「しみる」という言葉は、方言では「寒いことや凍ること」を指すこともあるようですが、「液体などが他の物の中へとにじむようにして入り込む」痛みのことです。
解剖学的には歯冠の周囲は神経がないエナメル質で覆われているので、通常ではしみるということは起きません。しかし、エナメル質がすり減って内部の象牙質が出ている、歯肉が下がって根っこの一部が露出している状態でしみてきたりします。
また、冷たいものや甘いもの、歯ブラシの毛先が触れた時などに、歯に感じる一過性の痛みで、特にむし歯や歯の神経(歯髄)の炎症などの病変がない場合にみられる症状があります。
これを「知覚過敏」、正式には「象牙質知覚過敏症」といいます。

投稿者: 末広歯科医院

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