2020.12.28更新

 

気温がグッと下がるこれからの時季は、体の冷えを感じやすくなります。特に、手先や足先の冷えはつらいもの。

そこで、体を温めるためのちょっとしたコツをご紹介します。

着るものを工夫する

肌に近いところで冷たい空気が動くと、より寒さを感じます。

肌着はストレッチ性の高い、肌に密着するものを身につけましょう。

また、「3つの首」と呼ばれる首、手首、足首は体表の近くに太い血管があるため、気温の影響を受けやすい部位。ネックウォーマーやマフラー、タートルネックの服、手首が隠れる衣類や手袋、厚手の靴下などでしっかり保温しましょう。

室内でも適度に体を動かす

冬は運動不足になりがちです。室内にいるときも、適度な運動を心がけて体を温めましょう。

腕や上半身、腰まわりを大きく動かす体操なども効果的です。また、筋肉が落ちると熱産生も低くなるといわれています。スクワットや腹筋のほか、ダンベルなどを使ってコツコツと筋トレを続けるのもよいでしょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.23更新

 

丁寧な歯磨き・舌磨きができている方はいいのですが、多くの方はプラークを取り切れていません。
歯と歯ぐきの境目をしっかりと磨いてください。そして、舌も磨きましょう。そして、歯科医院を受診してプロフェッショナルケアで磨き残しのプラークと沈着色素を取り除いてください。
散髪や美容院へ行くように気軽に受診することが健口への近道です。
丁寧な歯磨き・舌磨きのセルフケアと、歯科医院での歯周病治療や口腔清掃のプロケアがインフルエンザの感染予防や重症化予防に効果的であることが知られています。
新型コロナウイルス感染予防へのオーラルケアの効果については、研究が始まったばかりです。
ただ、コロナウイルスはインフルエンザウイルスと同じように、エンベロープと呼ばれる被膜をもつウイルス族ですので、オーラルケアがコロナ対策にも効果があるのではないかと期待されています。
そして、何より健口は全身の抵抗力を高めます。


ぜひ健口づくりもコロナ対策に加えてください。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

2020.12.12更新

私たちの体を構成するタンパク質の一種で、体中のあらゆる組織に存在する「コラーゲン」。

細胞同士をつなぎ合わせて組織を形づくり、その活動を維持する大切な構成要素です。当然、歯ぐきの組織でも、同じ役割を担っています。

歯ぐきは、外界に接している「上皮組織」と、その内側の「結合組織」の二層構造になっています。そして結合組織の約60%が、なんとコラーゲンでできているのです。
加齢により歯ぐき細胞がおとろえることはもちろん、歯ぐきに炎症が起きたり、歯周病菌で歯ぐき細胞が傷つけられたりすることでも、コラーゲンの分解が進んでしまいます。さらにハリや弾力を失う原因となるのです。
美肌を保つのにスキンケアがかかせないのと同様、歯ぐきの健康を維持するためには毎日のケアがとても大切。しっかり歯周病予防をしましょう。

投稿者: 末広歯科医院

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